
・実在の人物とは一切関係ありません
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-AM:02:51-
タクシー後部座席。
打ち上げ帰りの与田祐希が、俺の左肩にぷにゅっと頬を埋めてくる。
祐希(小声):……ねぇ、◯◯くん……
祐希:今日、ずっと……我慢してたんだよ……?
甘ったるい酒の匂いと、体温がじわじわ伝わってくる。
スカートの裾が少し捲れて、むっちり太ももが俺の膝に触れてる。
◯:(小声)おい……運転手さんいるんだぞ……
祐希:ん〜……静かにしてれば……バレないもん……♡
そう言いながら、俺の股間にそっと手を這わせる。
ズボンの上からでもわかるくらい、もうガチガチ。
祐希:うわ……♡ もうこんなに……?
祐希:ねぇ……触りたい……
◯:だめだって……
祐希:だーめ♡
チャックをジィィィ……って下ろす音。
指先で亀頭をちょんちょん……ってつつかれて、先走りが糸引く。
祐希:はぁ……♡ 熱い……くっさい……♡
◯:(必死に声を抑える)やばいって……声出ちゃう……
祐希:出したらダメだよ……? 運転手さんにバレちゃう♡
でも自分はスカート捲り上げて、ストッキング越しにマンコの形くっきり見せつけてくる。
指でクリトリスこすりながら、クチュ……クチュ……って小さな水音。
祐希:ねぇ……もう我慢できない……
祐希:ホテル……行こ……? 今すぐ……♡
◯:え、今から……?
祐希:うん……◯◯くんの……全部欲しい……♡
運転手に「すみません、この先のラブホ街でお願いします」って普通に言う祐希。
俺はもう頭真っ白。
──────────────
-AM:03:17- ホテル到着

ドアが閉まった瞬間。
祐希:んっ……!
俺に抱きついて、舌をねじ込んでくる。
酒の味と唾液が混じって、頭クラクラする。
祐希:もう……我慢できなかった……♡
服を脱がせながら、ベッドに押し倒される。
◯:お前……タクシーであんなに焦らしておいて……
祐希:だって……声我慢してる顔……めっちゃエロかったんだもん……♡
ブラジャーを外すと、ぷるんって跳ねるおっぱい。
乳首もうビンビン。
祐希:早く……入れて……?
◯:まだだろ……お前が悪いんだから……
俺が逆に押し倒して、太ももをガバッと広げる。
ストッキング破れたままの股間、もう糸引いてる。
祐希:んぁっ……♡ 見ないで……恥ずかしい……
◯:タクシーで自分でこすってたやつが何言ってんだよ……
クリトリスを舌でチロチロ……レロレロ……って舐め回す。
祐希:ひゃうっ!?♡ だめっ……すぐイっちゃう……♡
◯:イけよ……ほら……
クリ吸いながら指を2本ズプッと入れる。
グチュグチュグチュ……って音が部屋に響く。
祐希:あっ♡ あっ♡ だめだめだめぇぇ……!!
ビクビクビクッって全身震わせて、30秒で潮吹きながらアクメ。
祐希:はぁ……はぁ……♡ もう……入れて……お願い……♡
◯:ほら、自分で入れてみろよ……
祐希が涙目で俺の上に跨ってくる。
チンポの先をマンコに当てて、ゆっくり沈んでいく。
ニュプゥゥゥゥゥッ!!💕
祐希:んひぃぃぃ゛っ……♡ おっきすぎて……お腹いっぱい……♡
腰をガクガク震わせながら、自分で上下に動き始める。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!って結合部がぶつかる音。
祐希:もっと奥……♡ もっと激しくしてぇ……♡
◯:お前が言うなよ……
俺が下からガンガン突き上げる。
祐希:ひゃうっ!♡ そこっ!♡ 子宮当たってるぅぅ……♡
祐希:ねぇ……中で出して……?
祐希:今日……安全日だから……全部欲しい……♡
◯:マジで……?
祐希:うん……◯◯くんの赤ちゃん……孕ませて……♡
もう限界。
◯:うっ……出る……!
祐希:いっぱい出してぇぇ……!!♡
ビュルルルルルルルゥゥゥッ!!💕
ビュクビュクビュクビュクッ!!💕
ドクドクドクドクドク……!!💕
祐希:んひぃぃぃぃ゛ぃ゛っ……♡ 熱いっ……子宮に当たってるぅぅ……♡
ビクビク痙攣しながら、俺の胸に崩れ落ちる。
祐希:ふぁ……♡ 溢れてる……いっぱい出してくれたね……♡
結合したままキスして、2回戦の予感しかしない。
-つ・づ・く-
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